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INTERVIEW

東 北 本 社

土木を通じて地元に貢献したい夢を叶える会社

2019年入社 
会社も現場も働きやすい環境。
「女性だから」と困ったことはありません
高校で土木を学び、土木で地元・東北に貢献したいと思い、幅広い種類の工事に携われるTOMを選びました。建築や土木などの建設業は、体育会系のような厳しいイメージがありますが、TOMはそんなことはありません。会社の雰囲気がなごやかで自然体でいられますし、質問や相談も気を使わずにできます。また、会社の人だけでなく、職人さんにも現場で分からないことがあったら普通に質問もしますし、皆さん色々と教えてくれます。この仕事をしていて、女性だから困ったことということはあまりないですね。

 

公共事業で社会生活を守り大切な家族も守る

2018年入社
工期の変更にも工夫で対応し、
きちんと達成することが仕事の面白さ
以前は他の建設会社で施工管理をしていましたが、TOMに入ってからは、国や県などの公共事業に携わる機会が増えました。仕事の進め方はあまり変わりませんが、安全面や作業工程など、より細かい点にも気を向けるようにしています。スムーズに工程を進めるには、現場に職人さんが入る前段階からさまざまな準備が必要です。しかし、どれだけ準備をしても、天候などによって作業工程が予定通りに進まないことがあります。それでも、工程を調整してきちんと仕事を終わらせることは、仕事の面白さとも言えます。

東 京 本 店

自分の実績が何年経っても残る誇らしい仕事

2014年入社 
フォローしてくれる環境があるから、
安心して仕事に向かえる
仕事のやりがいは、やはり「地図に載るような仕事」ができることです。自分が関わった建物の前を通った時、「ここの仕事をやったんだ」ということが自然と思い出されるのは、すごく大きな糧だと感じます。何年も残る建築に携わる施工管理では、安全に作業ができてスムーズに工程が進むことが重要です。特に、自分で現場を任せられるようになってからは、考えること、やることも増えたことが、自分自身の成長にもつながりました。それも、困った時には、すぐに相談ができ、フォローしてくれる環境が社内にあるからこそ、安心して仕事ができたのだと思います。
 

人々に支えられ仕事に挑戦できる愛のある会社

2018年入社
「君は将来どうなりたいの?」の一言が、
建築への世界を拓いてくれた
TOMという会社を一言で表すと「愛のある会社」です。アットホームな職場というより、本当に家族みたいな感じなんです。気兼ねなく相談することができますし、困っている時や大変な時には、社内でも現場でも身近な人が必ず声をかけてくれます。仮に失敗したとしても、しっかり最後まで支えてくれる環境なので、現場でもチャレンジすることができるんです。だからこそ、普段から品質トラブルや工事事故が起きないように常に目を配り、職人さんとコミュニケーションを交わし、仕事がスムーズに進むように心がけています。職人さんから「お前がいてくれてよかったよ」と言われたときには、心から嬉しかったですね。
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